
Aイベント
現場まであと何日。
ひと目でわかる。
日時・会場・座席・整理番号をひとつの画面に。会場は検索して選ぶので、地図もすぐに開けます。
- 通知7日前・前日・当日の朝にお知らせ
- カレンダーワンタップで端末のカレンダーに追加
- ウィジェット次の現場までの日数をホーム画面に
推し活の遠征アプリ
チケットが取れたら、次は遠征の準備。会場近くのホテル、当日の動き、持ち物、かかったお金。 推し旅なら、ひとつの現場に関わることを全部まとめて持ち歩けます。
推しの色を選んでみてください。アプリの画面も、推しの色に染まります。

01遠征の準備
公式サイト、予約サイト、乗換案内、メモ、家計簿、カメラロール。遠征のたびに散らばる情報を、推し旅は「ひとつの現場」として束ねます。
02できること
あとは現場の日まで、必要なものが順番にそろっていきます。

Aイベント
日時・会場・座席・整理番号をひとつの画面に。会場は検索して選ぶので、地図もすぐに開けます。

Bホテル
登録した会場と開催日から、周辺の空室と料金をその場で検索。前泊・連泊・人数も選べます。気になる宿は保存しておけて、泊まる宿を決めたら料金を遠征費に記録できます。
予約は推し旅の中では行わず、楽天トラベルの予約ページで完了します。料金と空室は変わるため、最終的な内容は予約ページでご確認ください。

C旅程
到着、グッズ列、入場、開演。前日の移動から翌日の観光まで、時刻と場所を並べておけます。予約番号や写真もメモに。

D持ち物
チェックリストで準備の進み具合がわかります。「うちわ×2」のような数やメモも。よく使う持ち物はテンプレートから。

E遠征費
チケット・ホテル・交通・グッズを記録すると、カテゴリ別の内訳と残りの予算がすぐに見えます。

F参戦記録
評価、感想、セットリスト、写真のアルバム。推しごとに参戦した回数やこれからの現場もまとまるので、あとから見返せます。
03細かいところ
推しごとに色と写真を設定。アプリ全体がその色になります。
次の現場までの日数を、アプリを開かずに確認。
7日前・前日・当日の朝。現場ごとにオフにもできます。
旅程つきのリンクを送ると、相手も同じ予定を追加できます。
現場ごとに写真をまとめて、そのまま共有。
日時と会場を、端末のカレンダーへ書き出せます。
会場名から場所を探して、住所と地図をそのまま登録。
機種変更に備えて、好きなときにクラウドへ保存。
04データの扱い
行く現場や使った金額は、人に見せるものではありません。推し旅は、あなたが選んだときだけデータを外に出します。
はじめるとき
登録なしで使える
メールアドレスもパスワードもいりません。インストールしてすぐに使えます。
保存する場所
端末の中だけ
イベント・旅程・支出・写真は、標準ではお使いの端末にだけ保存されます。
機種変更するとき
バックアップは手動で
アカウントを連携して「今すぐバックアップ」を押したときだけ、クラウドに保存します。
05よくある質問
iPhone(App Store)と Android(Google Play)で公開に向けて準備中です。公開したら、このページからダウンロードできるようになります。
いいえ。イベント名・日時・会場はご自身で登録します。会場は名前で検索して選べるので、住所や地図を手で入れる必要はありません。
推し旅でできるのは、会場周辺の空室と料金の検索までです。予約は楽天トラベルの予約ページに移動して完了します。泊まる宿を記録しておくと、遠征費にも反映されます。
できます。イベントの「友達にシェア」から共有リンクを送ると、相手は日程・会場・旅程を自分の推し旅に追加できます。リンクはあとから取り消せます。
標準ではデータは端末の中にだけ保存されます。引き継ぐには、事前にアカウント連携をして「今すぐバックアップ」を押してください。新しい端末で同じアカウントにログインすると復元できます。
そのほかの質問やお問い合わせは サポートページ へ。
iPhone と Android で公開準備中です。公開したら、ここからダウンロードできます。